アイコン 法人について 沿革(2000~2009年)
 

西暦(元号)

   

沿革

   

時事

 

2000年
(平成12)

ときのえん居宅介護支援センター開設

・介護保険法施行
・「ゴールドプラン21」策定

短期入所事業の一部を特別養護老人ホームに転換
金沢朱鷺の苑(短期入所定員30名→24名、特別養護老人ホーム定員100名→106名)
第二金沢朱鷺の苑(短期入所定員20名→16名、特別養護老人ホーム定員50名→54名)
中央金沢朱鷺の苑(短期入所定員20名→16名、特別養護老人ホーム定員50名→54名)

養護老人ホーム朱鷺の苑を増床
(定員50名→80名)
ときのえん在宅介護支援センターを開設

2001年
(平成13)

グループホーム朱鷺の苑穴水を開設

・ユニバーサルスタジオ開園
・小泉内閣発足
・東京ディズニーシー開園

デイサービスセンター朱鷺の苑増泉を開設

児童家庭支援センターあすなろ子育て広場を開設
デイサービスセンター朱鷺の苑諸江を開設
建物

2002年
(平成14)

デイサ一ビスセンタ一朱鷺の苑西イン夕一を開設
居宅介護支援事業を2カ所で開始
(朱鷺の苑増泉・朱鷺の苑諸江)

・サッカーW杯日韓大会

2003年
(平成15)

居宅介護支援事業を開始
(朱鷺の苑西インタ一)

・松井秀喜メジャーリーグデビュー
・石川県庁移転

特別養護老人ホーム中央全沢朱鷺の苑を増床 (定員54名→104名、増床分50名はユニット型)
デイサービスセンター朱鷺の苑伏見川を開設

2004年
(平成16)

児童養護施設あすなろ学園を増床(定員30名→42名)、子育て短期入所事業(定員6名)を併設

・金沢21世紀美術館開館

特別養護老人ホーム第二金沢朱鷺の苑を増床(定員54名→134名)

2005年
(平成17)

デイサービスセンター朱鷺の苑醒ヶ井を開設

・愛・地球博開催

2006年
(平成18)

ケアハウスあいびすを増築

・改正介護保険法施行
・金沢外環状道路(山側環状)全線開通

地域包括支援センターを3カ所で開設(お年寄り地域福祉支援センターきしかわ、きたづか、ひろおか)
介護予防支援事業を3カ所で開始(お年寄り地域福祉支援センターきしかわ、きたづか、ひろおか)
介護サービスに加え、全事業所にて介護予防サービスの提供を開始
ケアハウスあいびすにて自家用自動車有償運送事業を開始

養護老人ホーム朱鷺の苑を外部サービス利用型指定特定施設入居者生活介護施設に変更
朱鷺の苑にてホームヘルプ事業を開始

2007年
(平成19)

金沢朱鷺の苑に幸せ館を増築

・能登半島地震発生

建物

朱鷺の苑被災時より

2008年
(平成20)

デイサービスセンター朱駕の苑二塚を開設

・長寿(後期高齢者)医療制度施行

デイサービスセンター朱題の苑円光寺を開設

デイサービスセンター朱鷺の苑末野蔵を開設

デイサービスセンター朱鷺の苑増泉を廃止
(朱鷺の苑弥生へ移行)

2009年
(平成21)

デイサービスセンター朱鷺の苑弥生を開設

・介護保険法の一部改正

計算センターを開設

デイサービスセンター朱鷺の苑幸町を開設

特別養護老人ホーム朱鷺の苑西インター (地域密着型 定員27名)、 小規模多機能型居宅介護事業を併設
建物

朱鷺の苑西インター短期入所生活介護事業(特養空床型)を開始

TOPへ戻る