アイコン 法人について 沿革(1982~1999年)
 

西暦(元号)

   

沿革

   

時事

 

1982年
(昭和57)

社会福祉法人 北伸福祉会 設立

・老人保健法制定

1983年
(昭和58)

穴水町にて虚弱児施設あすなろ学園を開設(定員30名)
建物

・東京ディズニーランド開園

1987年
(昭和62)

養護老人ホーム朱鷺の苑を開設
(定員50名)、短期入所事業を併設
建物

・国鉄分割民営化

1990年
(平成2)

地域交流センタ一を開設

・消費税導入
・東西ドイツ統一
・「寝たきり老人ゼロ作戦」の推進

1991年
(平成3)

金沢市にて、軽費老人ホーム ケアハウスあいびすを開設(定員100名)
あいびすデイサービスセンターを開設
建物

・ソ連解体
・老人保健法改正

養護老人ホーム朱鷺の苑を増床
(定員50名→80名)

1993年
(平成5)

 

・老人福祉措置制度解体への方向転換
(介護保険構想へ)
・松井秀喜が巨人へ入団

1994年
(平成6)

金沢朱鷺の苑デイサービスセンターを開設
在宅介護支援センターを開設(金沢お年寄り介護相談センター金沢朱鷺の苑)
建物

・関西国際空港が開港

特別養護老人ホーム金沢朱鷺の苑を開設(定員50名)、短期入所事業(定員10名)を併設

1995年
(平成7)

ケアハウスあいびすを増床
(定員100名→150名)

・阪神・淡路大震災

特別養護老人ホーム第二金沢朱鷺の苑を開設(定員50名)、短期入所事業(定員20名)を併設
建物

1996年
(平成8)

金沢朱鷺の苑と第二金沢朱鷺の苑にてホームヘルプ事業を開始

介護保険制度案大綱が作成

特別養護老人ホーム金沢朱鷺の苑を増床(定員50名→100名)、短期入所事業を増床(定員10名→30名)

1997年
(平成9)

 

消費税率を3%から5%に引き上げ

1998年
(平成10)

虚弱児施設を児童養護施設に変更
中央金沢朱鷺の苑デイサービスセンタ一を開設

・郵便局番号5桁から7桁に
・長野冬季五輪

特別養護老人ホーム中央金沢朱鷺の苑を開設 (定員50名)、短期入所事業(定員20名)を併設
建物

あいびすと中央金沢朱鷺の苑にてホームヘルプ事業を開始

1999年
(平成11)

在宅介護支援センターを3カ所で開設(金沢お年寄り介護相談センターあいびす、第二金沢朱鷺の苑、中央金沢朱鷺の苑)

 
ホームヘルプ事業を4カ所で開始(あいびす、金沢朱鷺の苑、第二金沢朱鷺の苑、中央金沢朱鷺の苑)
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